恋愛経験が少なく、相手に合わせすぎて疲れていました。
マッチングアプリで出会いはあるものの、 結婚への温度感にばらつきがあり、 将来の話をすると距離ができてしまうこともありました。 真剣に結婚を考えているのに、 同じ方向を向いている方と出会えず、 「自分の進み方は合っているのか」と迷いが続いていました。 また、本当は断りたい場面でも言えず、 相手に合わせてしまい、気づけば疲れていることもありました。 紅絲線式の婚活プロファイリングを通して、 自分の思考の癖や距離の取り方を理解することができました。 そのうえで結婚相談所に移り、 結婚を前提にした出会いの中で、 安心して相手と向き合えるようになりました。 今は、同じ想いを持つ方と、 無理せず自然体でいられる関係を築けています。
婚約破棄を経験し、人を信じることが怖くなっていました。
連絡が少し遅いだけで不安になり、 「また同じことが起きるのではないか」と考えてしまい、 相手の言葉を素直に受け取れなくなっていました。
本当は大切にされていても、どこか疑ってしまう。 その繰り返しで、婚活そのものが苦しくなっていました。
プロファイリングを通して、 自分がどの場面で不安を感じやすいのか、 どのような関係であれば安心できるのかを整理することができました。 すると、「安心できる関係性」が具体的に見えるようになり、 無理に頑張らなくてもよいご縁の形が分かってきました。
恋愛では、いつも同じ失敗を繰り返していました。
自分の身の丈に合うご縁を見過ごし、 10歳ほど年下の方にばかり申し込みをしては、
ご縁に至らないことが続いていました。 最初は玉砕覚悟でお見合いを申し込んでいましたが、 お断りが重なる中で、「このままではいけない」と感じるようになりました。
紅絲線(こうしせん)式の婚活プロファイリングを受け、 自分の“選び方の癖”や考え方の偏りに気づくことができました。 これまでの婚活は、自分の理想だけで動いていたことに気づき、現実とのバランスを見つめ直すことができました。その後、他の結婚相談所から移籍し、結婚を前提とした出会いの中で活動を始めました。すると、これまでとは違い、驚くほどスムーズに仮交際へ進むことができました。ここまで早くご縁が動いたことに、正直驚いています。今は、価値観の合う方と出会い、無理をすることなく、穏やかな関係を築いています。
1人の気楽さから、自分らしい幸せへ
40代 女性
離婚を経て、「もう一度結婚する意味があるのか」と悩み続けていました。
仕事には、やりがいがあり社会的にも評価され充実していました。
一人の生活にも慣れ、その気楽さも感じていました。
そんなある日、体調を崩し、一人で布団の中にいる時間の中で「このまま一人で人生を終えていくのだろうか」と感じました。気楽さとは別に、誰かと支え合いながら生きていく温かさをもう一度大切にしたいと思うようになりました。
紅絲線(こうしせん)式の婚活プロファイリングを受け、自分が何を恐れているのか、
どのような関係であれば安心できるのかを一つひとつ丁寧に整理していきました。
これまでの私は、「こうあるべき」という考えに縛られ、無意識にご縁を遠ざけていたことに気づきました。その後に出会った方とは、初めて無理をせず自然体で会話ができ、穏やかに関係を深めていくことができました。
婚活でお見合いを断られ続け、自分に自信が持てなくなっていました。
次第に気持ちも落ち込み、医師からは軽いうつ状態と診断され、「もう自分には無理かもしれない」と婚活をあきらめかけていました。
当時所属していた結婚相談所では、心ない言葉をかけられたこともあり、深く傷つき、
退所することになりました。
それからしばらくの間、婚活を休んでいましたが、やはり「このまま終わりたくない」という思いが消えず、紅絲線(こうしせん)式の婚活プロファイリングを受けました。
プロファイリングを通して、自分の感じ方や、言葉の受け取り方に偏りがあったことを、 見つめ直すことができました。これまで「自分はうつだから無理だ」と思い込んでいましたが、実は強い心配性や思い込みが影響していたとわかりました。医師と相談のうえ、薬を手放すことができました。
自分を否定するのではなく、理解し、整えていくことで、気持ちも次第に落ち着いていきました。 今は、自分と同じように繊細な方と出会い、
思いやりながら一歩ずつ関係を深めています。無理をせず、自然体で向き合える関係の中で、穏やかな時間を過ごせていることに、
心から安らぎを感じています。
将来は、お互いに気を遣いすぎてしまう優しい性格であることもあり、 それぞれの時間も大切にできる在り方として、週末婚や月末婚といった形も視野に入れながら、無理のない関係を大切にしていきたいと、二人で話し合っています。
プロポーズを受けた直後、昇進と転勤の話が重なり、悩んだ末に仕事を選びました。
当時はそれが最善だと信じていましたが、帰宅して明かりのない部屋に入るたびに、
「もしあのとき別の選択をしていたら」と考えてしまうことがありました。
仕事に打ち込み、日々は忙しく過ごしていても休日に予定がない日や、ふとテレビを見ている時間、周りの家族連れや夫婦の姿が目に入ると、言葉にしにくい空白を感じることがありました。誰にも弱音を見せられず、「これでよかった」と自分に言い聞かせながらも心のどこかで、ずっと引っかかり続けていました。「本当はどちらも大切にしたかった」
その想いが、長く心の中に残っていました。
紅絲線(こうしせん)式の婚活プロファイリングを受け、そのときの選択の背景にあった価値観や自分の思考の癖を丁寧に整理していきました。すると、後悔していた出来事が、
「自分が何を大切にして生きてきたのか」を映し出していたことに気づくことができました。あのときの自分を否定するのではなく、これからどのように生きていきたいのか――
その軸が、静かに見えてきました。目から鱗が落ちるように、心がすっと軽くなり、過去にとらわれずに歩めるようになりました。
今は、自分の想いを大切にしながら穏やかなご縁と向き合っています。彼も私も仕事が充実しており、遠距離であることから、無理に一緒に暮らす形にこだわらず、別居婚という在り方も自然に受け入れられるようになりました。「こうでなければならない」という形ではなく自分たちらしい距離感で関係を築けていることに、心地よさを感じています。
妻の浮気がきっかけで離婚し、「もう誰かを信じるのは怖い」と感じていました。
相手の何気ない一言や行動にも過敏になり、「また同じことが起きるのではないか」と
疑ってしまう自分がいました。
新しく出会っても、心のどこかで距離を置いてしまい、本音を出すことができず、関係が深まらないまま終わることが続いていました。
一人でいるほうが楽だと思いながらも、ふとしたときに感じる孤独に、どう向き合えばよいのか分からなくなっていました。その後も、過去の出来事を何度も思い出しては、自分で自分を苦しめていました。
紅絲線(こうしせん)式の婚活プロファイリングを受け、
これまでの出来事を整理しながら、自分の心の動きと丁寧に向き合っていきました。
すると、傷ついた経験そのものよりも、その後に抱えていた思い込みや不安の癖が、
ご縁を遠ざけていたことに気づくことができました。
そして―― 婚活プロファイリングの中で出会った「あの言葉」をきっかけに、自分の中の見方がふっと切り替わる瞬間がありました。
自分の弱さを否定するのではなく、受け止めながら整えていくことで、少しずつ人と向き合うことへの怖さが和らいでいきました。
今は、過去にとらわれることなく、安心して向き合えるご縁の中で、穏やかな婚活ができています。
死別を経験し、もう誰かと人生を歩むことはないと思っていました。
夫を見送ったあと、「この先も一人で生きていくのが自然なのではないか」
そんな想いが、心の中にありました。
一方で、日々の暮らしの中でふと感じる寂しさに、どう向き合えばよいのか分からない時間もありました。誰かと話したいと思う気持ちと、再びご縁を求めることへのためらい。「再婚を考えることは、あの人に申し訳ない」「家族にどう思われるのだろうか」そのような想いが重なり、前に進むことができずにいました。
紅絲線(こうしせん)式の婚活プロファイリングを通して、これまでの人生や大切な想いを、静かに整理していきました。すると、亡くなった方との時間は、失われたものではなく、今の自分を支えてくれている大切な一部であると、感じられるようになりました。
そのうえで、これからの人生をどう生きていきたいのか―― 自分の心に、もう一度向き合うことができました。
今は、同じように奥様を亡くされた方と出会い、穏やかに言葉を交わしながら、互いの大切な方のお墓参りにもご一緒しています。
静かに手を合わせる時間の中に、新たなご縁の温かさを感じています。
人生の終わりを考えるようになりました。これまでの人生を振り返る中で、もう一度誰かと共に歩むことは、自分には必要ないと感じていました。けれどもこれからの時間を、誰かと静かに分かち合えたら―― そんな想いも、心の奥にありました。
紅絲線(こうしせん)が提唱する「看取り婚」という、入籍を伴わない結婚のかたちがあることを知り 、「これこそが、自分の望んでいた在り方だ」と感じました。
実際に出会った方とは、入籍をせず、それぞれの人生を大切にしながら、支え合う関係を築いています。お墓もそれぞれに持ち、それぞれのかつての伴侶のもとへ帰るという形を選びました。仏壇には、それぞれの伴侶のお位牌が並び、お互いにお水やご飯をお供えし、自然と手を合わせる日々を過ごしています。ご命日には一緒にお墓参りに行き、それぞれの大切な方を想いながら、静かな時間を共有しています。
形にとらわれることなく、心で結ばれる関係があることを知り、とても救われた気持ちになりました。「こんな結婚相談所があったなんて」
そう思えるご縁に出会えたことに深い喜びを感じています。今は、互いを思いやりながら、穏やかな日々を大切に重ねています。
人生の終わりを見据え、自分の在り方を考えるようになりました。 若い頃のように生活を共にする結婚ではなく、自分の人生を大切にしながら、最後の時間をどのように過ごすのか―― そのことに意識が向くようになっていました。
長年一人で生きてきた中で、「このまま一人で最期を迎えるのか」と思うこともあり、
誰かと共に過ごす時間の大切さを改めて感じていました。
紅絲線(こうしせん)の婚活プロファイリングを通して、自分が望んでいる関係性や、
どのような距離感であれば無理なく過ごせるのかを丁寧に整理することができました。
その中で、入籍にとらわれない、終末婚という在り方が自分には自然に感じられました。 互いの人生を尊重しながら支え合う関係こそが自分にとって無理のない在り方であると気づきました。
また、人生の最期を一人で迎えるのではなく、信頼できる方と穏やかに過ごしたいという想いも、はっきりと見えてきました。そして、入籍を伴わない関係だからこそ、これまで築いてきたものをどのように残していくのか――
その想いにも向き合うことになりました。 家族や子どもがいないこともあり、公証役場にて遺言書を作成し自分の財産の行き先についても、
納得できる形で整えることができました。 今は、同じようにこれからの時間を大切に考えている方と出会い、お互いを思いやりながら、
程よい距離感で関係を築いています。 残された時間を、誰と、どのように過ごすのか。その問いに、ようやく自分なりの答えを
見つけることができました。
婚活カウンセラー資格取得
期間限定
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紅絲線(こうしせん)は㈱IBJの正規加盟店です。
紅絲線(こうしせん)で出会える人数
画像の説明を入力してください
| ~29歳 | 6,109名 |
|---|---|
| 30~34歳 | 15,532名 |
| 35~39歳 | 19,340名 |
| 40~44歳 | 14,012名 |
| 45~49歳 | 10,265名 |
| 50~54歳 | 6,420名 |
| 55~59歳 | 3,254名 |
| 60歳~ | 3,023名 |
年齢:30代前半~40代前半がボリュームゾーン。
生活が安定しており、信頼してお相手を紹介
しあえる方々が多いのが特徴です。
| ~399万 | 5,747名 |
|---|---|
| 400万~499万 | 7,309名 |
| 500万~699万 | 12,760名 |
| 700万~999万 | 7,436名 |
| 1000万~ | 4,404名 |
女性が結婚相手に求める年収の一般的な
アンケート結果と同じ500~699万円が
ボリュームゾーン。
国税庁発表の民間企業給与所得者の
平均年収420万円(平成27年)よりも高く、
結婚相手を探すためのデータベースとして
は良質です。
※2023年2月時点
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上記は令和8年3月末時点
結婚相談所をお探しの方は、紅絲線(こうしせん)へお気軽にお問合せ・ご相談ください。オンラインで全国対応を行っています。
上記の【紅絲線】の文字は能楽師、大倉正之助先生に
ご揮毫(きごう)いただきました。
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